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UGG−GIRL

FOREVER 21 Japan

Christian Louboutin

私がもっとも愛するブランド&デザイナーにして世界一流のシューズデザイナー。

「レッドソールの魔術師」と呼ばれるようになったきっかけは、CHANELの赤いマニキュアを施していた部下をみて、靴底を赤く塗ろうとうアイデアから事が始まったというのは有名な話ですね。

 

昨年末、公開された「fire」ではルブタンの生い立ちや、女性の美に対する想いをルブタン自身が語られています。

 

映画はパリの高級ストリップ「クレイジーホース」のダンサーたちをルブタンならではの表現で「服を脱がせる靴」というテーマで映像化されています。

映画内でもルブタン自身で語っていて、幼少のころから美しい女性に惹かれ、ストリップ劇場のお手伝いをしながらファッションと女性のカラダを学んだとか・・・

子供ながらにそこに「エロス」があったかは不明ですが、ルブタンはダンサーの凹凸のあるカラダ付きが、女性にとって最高の美と表現しています。

ルブタンはモデルのような「線」ではなくダンサーのような「円」が美だということも語っていますね。

 

こちらは私のルブタンコレクション

UGGcollection実はルブタンだけでなく、CHANELや109系も混ざっているのですが・・・
上から二段目がルブタン、3段目がCHANELです。

これらのハイヒールやシューズを買うために日々仕事をしていると言っても過言ではないほどに靴が好きなんですね。

大切な靴ですので、このようにディスプレイにして玄関に飾っています。
実はこのディスプレイはホームセンターで材料を買ってきて自作しました!

 

 

ルブタンを履くなら

ルブタンを履くシーンとしては、「絶対に電車に乗らない」というシチュエーションのみ。

デートなら車で迎えに来てくれる。または宿泊込のパーティーなど。

正直、CHANELでは電車に乗ってしまうのですが、ルブタンでは電車に乗りたくない・・・というのが本音。

ゴシップガールのブレアじゃないんだから!と聞こえてきそうですが、やはりそれだけ想いがあるということです。

 

レッドソールとやはりオープントゥ

レッドソールに並ぶルブタンの代名詞といえばオープントゥ

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ゴシップガールのブレアの名言でも「やっぱりルブタンはオープントゥ」というセリフがありましたね。

レッドソールに真っ赤なペディで決めれば、セレブ(風)ファッションは完璧!

 

 

世界中のセレブ・モデル・女優たちを虜にする「Christian Louboutin」オシャレ女子なら一足は確保しておきたい必須アイテムです。

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